公演・イベント

公演・イベント情報一覧

【終了いたしました】四国学院大学アートマネジメント公開講座2017 基礎講座『芸術の公共性』 講師:平田オリザ

主催者
四国学院大学
日時
2017.06.30(金) 19:00~21:00

【終了いたしました】国際共同企画『NOT HERE ここじゃない どこか――』

主催者
四国学院大学
日時
2017.06.15(木)~2017.06.18(日)

【終了致しました】四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム「ノトスクール 子どものためのワークショッププログラム in Spring」

主催者
四国学院大学
日時
2017.03.27(月)~2017.03.28(火)

【終了致しました】四国と世界、グローカルなアートマネジメント人材育成を目的とした『四国学院大学アートマネジメント公開講座』

主催者
四国学院大学
日時
2016.06.11~2017.03.31

【終了致しました】アートマネジメント公開講座 シンポジウム「地域と世界を繋ぐアートの可能性」

主催者
四国学院大学
日時
2017.03.20(月・祝)

【終了致しました】市民劇『私たちの街の記憶』

主催者
四国学院大学
日時
2017.03.18(土)~2017.03.19(日)
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ラインナップ

第11回 香川県高等学校演劇作品研究会

  • 香川県内の高等学校演劇部
  • 2017年6月1日(木)~2017年6月4日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

香川県内の高等学校演劇部による上演会で、今年で11回目。
高校一年生にとっては初舞台の場となる演劇公演です。
一般の方もご覧いただけます。入場料は無料です。

国際共同企画『NOT HERE ここじゃない どこか――』

  • 演出・振付:カティア・ムストネン
  • 2017年6月15日(木)~2017年6月18日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

フィンランド人ダンサーであり、ダンス教育者で振付家のカティア・ムストネンをドイツより招致し、四国学院大学ノトススタジオで学生キャスト・スタッフとともにコンテンポラリーダンスを創作する。

■作品紹介
あらゆる何事かは無を宿している
あらゆる無は何事かを秘めている

完璧な世界の到来の約束━本作は、このユートピア的現実のパラドックスを探求するものです。今まさにこの瞬間にも、世界の政治的・社会的状況が進展しているがゆえに、我々の急損する能力は権力の濫用、平等権の欠如や持続可能資源の欠乏といった諸問題によって、常に試されています。このことは私たちに、想像力の筋肉を鍛えて代替の未来像を再構築する作業に参画することを求めます。私たちが夢や欲望を投げ出し、渇望や喪失感を抑制すれば、そしてこのことについて問いを発する力があるならば、私たちのユートピア的態度がいかに無知であるかに気付き、私たちは謙虚になるはずです。

ノトスフリンジ vol.1

  • 作・演出:四国学院大学生
  • 2017年7月20日(木)~2017年7月22日(土)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■ノトスフリンジとは
演出・振付・キャスト・スタッフ、全てを学生が行う学生演劇フェスティバル。
学内コンペを経た短編(20分以内)の演劇・ダンス作品を一挙に上演します。

ノトスラボvol.11

  • 作・演出:仙石桂子
  • 2017年8月5日(土)~2017年8月6日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■ノトスラボとは?
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)が主催する実験劇場。学生と教員が新しい芸術の可能性に挑戦する場として開催する公演。

四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム・ノトスクール音楽劇『白雪姫と7人のこびと』

  • 演出:西村和宏 振付:阪本麻郁
  • 2017年8月26日(土)~2017年8月27日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■ノトスクールとは
ノトススタジオで定期的に行われている、地域の子どもたちにアートに触れ合い、言葉とからだを通じて表現することを目的とする教育プログラムで、春休み・夏休みには、ダンスと演劇のワークショップを開催しています。
今回は大学生たちが子供向け音楽劇『白雪姫』を子供たちも参加できる形で上演します。親子で楽しめる『白雪姫』をどうぞお楽しみに。

サラダボール公演『廃墟』

  • 作:三好十郎 演出:西村和宏
  • 2017年9月16日(土)~2017年9月18日(月)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

ノトススタジオ芸術監督・本学准教授の西村和宏主宰の劇団「サラダボール」の最新作!
敗戦直後に書かれた三好十郎渾身の長編戯曲を再構成し「今、ここにある物語」として、現代に蘇らせる。
「今の日本人である私たち」を鋭く問う意欲作。
−私は、こうなっても、まだ日本人を信用している。

木ノ下歌舞伎「心中天の網島ー2017リクリエーション版ー」

  • 作・演出・音楽:糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣)
  • 2017年10月28日(土)~2017年10月29日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■木ノ下歌舞伎とは
歴史的な文脈を踏まえつつ、現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する団体。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、主宰である木ノ下裕一が指針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するというスタイルで、京都を中心に2006年より活動を展開している。
[木ノ下歌舞伎HPより抜粋]

作|近松門左衛門
監修・補綴|木ノ下裕一
演出・作詞・音楽|糸井幸之介[FUKAIPRODUCE羽衣]

2015年に上演した『心中天の網島』をロームシアター京都”レパートリーの創造”事業にて再創作し、その後各地にて上演いたします。木ノ下“大”歌舞伎の最後を締めくくる演目となります。

タレイアスカンパニー『レッドくんのもくようび』

  • 演出:ルタ・プラタイス 発案・出演:ジョアシム・トルバン
  • 2017年11月11日(土)~2017年11月12日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

ドイツからタレイアスカンパニーを招致する。ラヴェル、ドビュッシー、ショスタコービッチの音楽にあわせて絵を描く活気あふれる子ども向け作品を上演する。

SARP vol.13

  • 演出:松井周
  • 2017年11月22日(水)~2017年11月26日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■SARPとは
四国学院大学の身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャーが主体となって制作する公演の名称です。毎回、 プロの演出家・振付家が大学内の宿泊施設に 1 ヶ月以上滞在し、学生キャスト・スタッフとともに一般観客 の鑑賞に耐えうるレベルの高い舞台作品を創作し上演することを目指し、 2011 年度より年 2 回のペースで公演を行っております。

SARP13回目となる今回は、劇団サンプル主宰の松井周が演出を担当します。

■松井 周プロフィール
1972年生、東京都出身。劇作家・演出家・俳優。
1996年に平田オリザ率いる劇団「青年団」に俳優として入団。その後、作家・演出家としても活動を開始、2007年に劇団「サンプル」を旗揚げする。

バラバラの、自分だけの地図を持って彷徨する人間たちの彷徨を描きながら、現実と虚構、モノとヒト、男性と女性、俳優と観客、などあらゆる関係の境界線を疑い、踏み越え、混ぜ合わせることを試みている。
[サンプルHPより抜粋]

四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム・ノトスクール音楽劇『くるみ割り人形とネズミの王様』

  • 演出:西村和宏 振付:阪本麻郁
  • 2017年12月24日(日)~2017年12月25日(月)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■ノトスクールとは
四国学院大学内にある劇場ノトススタジオで定期的に行われている、地域の子どもたちにアートに触れ合い、言葉とからだを通じて表現することを目的とする教育プログラムで、春休み・夏休みには、ダンスと演劇のワークショップを開催しています。
バレエの名作「くるみ割り人形」を大胆にアレンジし、本学教員の西村和宏が演出、阪本麻郁が振り付けを担当、子供向けの音楽劇としてクリスマスに上演します。出演は演劇コースの学生。親子で楽しめる音楽劇です。

風姿花伝プロデュース「The Beauty Queen of Leenane」

  • 脚本:マーティン・マクドナー 翻訳・演出:小川絵梨子
  • 2017年12月27日(水)~2017年12月28日(木)
  • 四国学院大学ノトススタジオ


身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー フィールドプラクティカム公演「シアタータンク2017」

  • 演出:阪本麻郁/西村和宏/仙石桂子
  • 2018年2月1日(木)~2018年2月3日(土)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

■「シアタータンク」とは
四国学院大学教員の阪本麻郁(コンテンポラリー・ダンス)と西村和宏(演劇)、仙石桂子(インプロ)が、身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー専攻の学生たちと創作したダンスと演劇の公演。未来の舞台人育成に繋がるパフォーミング・アーツ実験ラボ。今年で7年目となる。

青年団 第76回公演「さよならだけが人生か」

  • 作・演出:平田オリザ
  • 2018年2月6日(火)~2018年2月8日(木)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。遅々として進まない工事。工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモラスな会話がいつ果てるともなく繰り広げられる。1992年に初演され、「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる青年団の出世作、2000年のリニューアル上演以来、17年ぶりに待望の再演。

チェルフィッチュ「三月の5日間」リクリエーション

  • 作・演出:岡田利規
  • 2018年2月11日(日)~2018年2月12日(月・祝)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

・チェルフィッチュとは
岡田利規が全作品の脚本と演出を務める演劇カンパニーとして1997年に設立。
独特な言葉と身体の関係性を用いた手法が評価され、現代を代表する演劇カンパニーとして国内外で高い注目を集める。その日常的所作を誇張しているような/していないようなだらだらとしてノイジーな身体性は時にダンス的とも評価される。[チェルフィッチュHPより抜粋]

身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー 5期生 卒業公演

  • 作・演出:身体表現とマネジメント・メジャー 5期生
  • 2018年3月1日(木)~2018年3月4日(日)
  • 四国学院大学ノトススタジオ

四国学院大学「身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー」5期生による卒業公演。卒業生が自ら企画し上演する。今まで学んできた全てを集約した、4年間の集大成となる舞台。

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四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
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