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KSB瀬戸内海放送・四国学院大学共同プロジェクト 地域のニュースを演劇にする『じぶん発見プログラム』公演が行われました。

2020年01月14日

KSB瀬戸内海放送・四国学院大学共同プロジェクト
地域のニュースを演劇にする『じぶん発見プログラム』公演が行われました。

2019年12月15日(日)、県内各地から集まった20人の小学生(4~6年)が本学ノトススタジオにて『じぶん発見プログラム』公演を行いました。

KSB瀬戸内海放送・四国学院大学共同プロジェクト『じぶん発見プログラム~演劇とニュースの力でじぶんと地域を好きになるプログラム~』とは?

子どもたちが、現地取材ワークショップで、小豆島チームと男木島チームに分かれて現地の人々や場所を取材。そこで感じたことを、本学准教授の西村和宏と阪本麻郁、そして本学学生がサポートしながら約1か月かけて演劇作品を仕上げました。
公演に挑む子供たちの様子がKSBスーパーJチャンネルで紹介されました。
小豆島チーム(阪本麻郁)
男木島チーム(西村和宏)

公演当日は100人を超える大勢の方にお越しいただき、自信に満ちた子どもたちの発表をご覧いただくことができました。
〇KSB瀬戸内海放送にて、オーディションから本番公演までの子供たちの変化を追いかけたドキュメンタリーを放送いたします。ぜひご覧ください。
番組名:報・道・力「じぶんと地域が好きになる授業~小学生がニュースを題材に演劇公演!(仮題)」
放送日時:2020年1月25日(土)10:30~11:25

ドキュメンタリーの予告情報

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四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
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